介護や介助を必要としない
「自立した老い」を
目指して

高齢社会白書によると要介護または要支援の認定を受けた人は今後も増え続けるものと予想されています。
20年後、あなた自身はどうでしょう?
老いは誰にも止められません。体が老いることによって、トイレやお風呂に介助が必要となったとしても、介助されることは人として生きる上で当然の権利ですから、何も恥ずかしがる必要はありません。

・・・でも、イヤですよね。人としての尊厳に関わる、最も根幹に関連する部分ですから当然です。

自分が死ぬまで介護や介助を必要としない「自立した老い」を送りたいと考えることは当然です。
2016年度末時点で要介護者の介護が必要になった主な原因についてみると下図のようになります。

そのような状況を生み出さない為にどうすべきか、必要な事は分かり切っています。
方法は簡単です。
適度な運動、正しい食生活、定期的な健康診断、適切な加療、です。

そしてさらに、それらをサポートするために何が必要か、野口医学研究所は考えました。

人間の体は、必要なもの(栄養素や酸素など)も、不要なもの(代謝産物、二酸化炭素など)も、すべて血液の流れに乗って運ばれ、そして排泄されます。
脳血管疾患はもちろんのこと、一部の認知症も血流が滞ることが原因で起こると考えられています。また、高齢者が骨折や転倒の療養が長引く原因も、加齢による血の流れの悪さが原因のひとつですし、関節に一度障害が出ると簡単には治らない原因も、関節にはほとんど血流が無い為です。

つまり「自立した老い」に必要なことは、血液の流れを滞らせないことだと考えました。

その一助となるべく
注目したものが
「ミミズ」です。

いち早く、ミミズが健康に良いと気が付いているそこのあなた!

あなたが思い描く
理想の人生のお供に
野口医学研究所の
「脈通素」を!

ミミズと聞いて驚きましたか?
ミミズは土を耕す益虫として有名ですが、実は漢方薬としても実に有益に働いてくれるのです。
歴史も大変古く、漢方医学の最古の原点として365種の生薬を記した「神農本草経」(2世紀初頭)にはミミズが「蚯蚓(きゅういん)」の名前で記載されています。他にも「赤竜」「地竜」「土龍」と称し「本草経攷注️」「本草経集注」など多くの医学書、薬学書に掲載されています。
ミミズは現代でも、その抽出エキスが「地竜エキス」という名称の医薬品として製品化されています。

20年以上健康食品を製造販売している野口医学研究が選んだ、お勧めの成分です。
「脈通素」は国産のミミズと納豆キナーゼ、紅麹を加えた「高品質、高配合」のサプリメントです。

40年の感謝を込めて

野口医学研究所は、1983年にアメリカで設立されてから来年で40年を迎えます。今までも、そしてこれからも世界中の皆様の「美と健康」に貢献する製品をお届けします。

宮崎大学名誉教授・美原恒

私はもともと脳溢血の治療に関する研究を行っていたのですが、納豆を食べると線溶活性が高まることを見出し、この研究はのちに「ナットウキナーゼ」の発見につながりました。
その後もさまざまな物質を用いて検討を続けました。当時大学で飼育している研究用動物の排泄物の処理に使用していたミミズの大きな健康効果について研究しています。

POINT1
ミミズ乾燥粉末

日本国内(宮崎県宮崎市)で育てられたミミズです。養殖場で徹底的に管理し、エサや水も品質検査を行い、許可したもののみを与えています。
また、細菌類や重金属の検査を行い、パスしたもの且つ活性が確認できたもののみ使用しています。

POINT2
ナットウキナーゼ

日本の伝統食品である「納豆」のネバネバ部分に含まれる酵素です。1日に2,000FU以上(納豆約2パック相当)摂ると良いと言われています。本品はナットウキナーゼを1日あたり3,000FU配合しました。納豆の苦手な方でも気軽に毎日摂ることができます。

POINT3
紅麹

紅麹は、醤油や味噌に使われる麹菌の仲間です。丹麹とも呼ばれ、その使用歴史は非常に古く、600年以上も前から食品として生産されてきました。
紅麹は紅麹菌をお米に付着させて作ります。紅麹菌は非常に雑菌に汚染されやすく、高度な技術、衛生管理をしなければ熟成発酵させることができません。長年にわたり培ってきた発酵技術と最先端のバイオテクノロジーを融合し、微生物の力を最大限に有効活用する研究と技術によって紅麹を作りました。
商品情報
希望小売価格
5,400円(税込)
1日の摂取目安
1粒
内容量
60粒入り
JANコード
4562193141701
  • 主要成分表示(2粒あたり)
  • ミミズ乾燥粉末100㎎
  • 納豆キナーゼ3,000FU
  • 紅麹4㎎